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乾燥したお肌に油はいりません。だから、水のクリーム。
フェイスに、ボディに、手足に、そして頭皮、頭髪に。全身を潤す水のクリームです。べたつくことなく、乾くことなくしっとり、そしてツルツル輝く素肌を!
そんな願いから誕生したエバメールゲルクリーム。鉱物油はもちろん界面
活性剤も使わない水のクリームです。
だから、しっとりなのにツルツル、長時間変わらないおの感触は、従来の油性クリームの常識を変えました。
ゲルクリーム 180g
¥3,800(税別)
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ひとことで言えばゼリー状のものです。
大量の水を吸収して、その水を逃がさず抱えています。ネバネバした形状なので粘質とも呼ばれ、コンブや山芋がそれにあたります。 |
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硬い角質を柔らかくします。
強い吸着力があります。
皮脂の潤いを長時間保ちます。
鉱物油を使っていないので皮膚呼吸を妨げません。
新陳代謝をスムーズに行える環境を作ります。 |
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お肌の新陳代謝のしくみ |
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私たちの肌は天然の皮脂に包まれていて、肌の水分を蒸発しないようにうまく閉じこめることによって、角質代謝がスムーズに行われています。健康な皮脂細胞を作り出すのに角質層は大変重要な働きをしています。皮脂膜は有害な紫外線を防いだり、雑菌などから皮膚を守っています。その皮脂膜が何らかの影響で損傷したり形成されなかったら、角質層の水分がどんどん蒸発し、カサカサの肌になってきます。この状態が続くとやがてトラブルの起きやすい肌になります。 |
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| 角質層の水分は20%〜25%が理想的とされ、みずみずしく潤いのある肌はこのような条件のもとで生まれてきます。又この水分のおかげで顆粒層の細胞が角質層へ移動する事ができるのです。 |
角質層の水分が蒸発していくと干上がった地底のようにひび割れが起き、顆粒層との間に断層が出来ます。この状態では細胞が角質層へ移動することが出来ず停滞したまま蓄積して厚くなります。<角質肥厚> |
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| Q.生体エネルギーって何ですか? |
| A.自然の名水といわれる水は生き物を蘇生し健康にしてくれます。水にも準位
がありこのような名水を準位の高い水といいます。すべて存在するものは「情報」によって出来ていて、準位
の高い情報処理をした水は、人体を励起し、健康、美容に機能します。準位
の高い情報処理をした水を“生体エネルギー水”といいます。
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| Q.たくさんつけてもベトつかず、長時間しっとりしているのは何故? |
| A.ゲルクリームは油を基剤としていないので皮膚表面
に膜を作りません。水分不足の角質層にゲル(粘膜)の状態で吸収しているため蒸発しにくい環境になっています。従って通
気性が良くさらっとしていながら長時間しっとりしているのです。 |
| Q.こすっているとぽろぽろとアカが出てきますが何故ですか? |
| A.ゲルクリームは硬くなった角質を柔らかくする働きと、強い吸着力があります。その吸着力が毛穴の汚れや老化した角質(アカ)を取っていきます。古い角質層が取れることにより、角質代謝が活発になりきれいな肌に変わります。但し、強くこすりすぎないようにしてください。 |
| Q.皮膚が弱い人や敏感な人にも使えますか? |
| A.ゲルクリームは薬ではないのでトラブルや炎症を治すことはできません。しかし乾燥によるカユミやカサツキには大変良いようです。但し、ステロイド軟膏を使用している方はゲルクリームを付けた後一時ひどくなることがあります。これはリバウンド現象といって薬の副作用の一つです。ステロイドを付けた期間や量
により個人差がありますが、炎症がかなり長引くことがあります。 |
| Q.紫外線が直接当たっても大丈夫ですか? |
| A.ゲルクリームにはUV機能はありませんが、日焼けによる炎症を防ぐことはできます。また、日焼けによる炎症などを早く元に戻すことができます。 |
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かさつきが気になる手足、お顔にたっぷりおつけください。
- 水仕事の後や、手荒れ仕事のあとに…
- 日焼けが心配な外出の前後や、ゴルフ、スポーツに…
- かゆみのある湿疹肌に…
- お風呂上がりの全身ケアーに…
- お化粧の下地や、ぱさついた髪などに…
- かかとのひび割れ、アカギレなどに…
いずれも最初のうちはたっぷりと多めにおつけください。
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| 水、グリセチン(保湿)、BG(保湿)、スクワラン(エモリエント)、アボガド油(エモリエント)、グリチルリチン酸2K(抗炎症)、アラントイン(抗炎症)、水溶性コラーゲン(保湿)、ヒアルロン酸Na(保湿)、オウゴンエキス(抗炎症)、ビフィズス菌発酵エキス(保湿)、ダイズエキス(保湿)、クロレラエキス(保湿)、カワラヨモギエキス(抗炎症)、アロエベラエキス-1(抗炎症・美白)、トコフェノール(抗酸化)、黒砂糖エキス(保湿美白)、カラメル(着色)、海塩(保湿)、アルギン酸Na(粘度調整)、カルボマー(粘度調整)、水酸化K(pH調整)、メチルパラベン(防腐安定) |
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興味を持たれた方は、お気軽にスタッフまでお訪ね下さい。
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